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SUNNYSIDE STORY

さまよう才能

2016.03.20

先日、お世話になっている不動産屋さんのfacebookにて紹介されました・・・

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ちょっと前に、とある物件に声の感じは20代の若者っぽい人から問い合わせありました。

不動産やさん:「この物件、賃貸ではなく売り物件ですがいいですか?」

すると次の日、決算書を持参して来社されました。びっくりタマゲマシタが、本気だという事シカッと受け止めました。

信頼関係が結べている人との仕事は、任せていただける事で、デザイナーも喜んで貰えるよう精一杯頑張りますし、現場の雰囲気が違います。最近は新規開業の方ばかりでなく、既に事業を起こしている企業からの依頼も増えてきました。結果を出せるようがぁんばぁりぃまぁす。

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今年、39歳のオッサンがテンパった挙句、hip-hopな問い合わせをしたときのことを書かれていました。

ぶっちゃけ、それ本気??って感じ。

いかに電話で「おいおい大丈夫か?」感を与えていたかかがわかります。

電話でにじみ出るほどの自分の軽さ?チャラさ?を深く反省・・・

したところで治らないので、逆にその才能に自信をもつことにしました。。

おまけに僕は、見た目の方がその才能にあふれているので、そのまま会っても火に油を注ぐようなもの、

信用してもらうためには証拠がいるな~と思い、決算書を持参した次第です。

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この文章からさえもにじみ出る、この才能の使い道に困りさまよってます。

使い方探したところで意味ないか、、と明らめて

このままさまよい続けるとしようか

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信用されるためには善意と言葉だけではダメなんですよね。(僕はとくに)

その人が何をしてきたのか。今までの実績が問われることが多いです。(僕はとくに)

ビジネスは結局、証拠を見せろの世界なんです。

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